2010年6月8日火曜日

夏なのだぁー

夏になると肌を露出するようになります。男も女も。でもいつからですかねぇ、圧倒的に女の露出が大きくなったのは。若いうちはよろしい。早70歳になろうというぼくでもぴかぴか輝く肌を見るのは結構であります。にやり、とするのです。昔を想い出します。元水泳部ですから夏は大得意。こんなんもよろしい。大いによろしい。



ただ問題はどんなに輝いていても、いずれ秋が来て冬が来て、きちんと衰えるようになっています。小沢君もそこんとこが分かればもう少しやりようがあるんだがね・・・。でもだから人間を磨きなさいなどと無粋は申しません。若いうちは若さを楽しめばよろしい。

見苦しいのは晩秋なのに初夏を装う、そこなんですよフェルプス君。



2010年1月28日木曜日

腋臭、なんてぇのを気にすることはありません。

日本には日本人だけ数えても1億人の人々が生活しています。いろんな人たちがいるから面白い。そして、腋臭を積極的に好む女性も男性も、それぞれ4人と7人知っています。奇妙なきれい好きを作るのは誰あろう母親です。まぁ中には某俳優の坂本だか坂上だか忘れましたが、潔癖症の範囲を越える奇妙な男性もいるにはいますが、まぁほとんどの場合、幼児の周辺には母親がいます。

幼児にとって母親は唯一絶対でありますから、母親に見捨てられるとものすごく衝撃を漢字、そして落ち込みます。中には僕のようにそんならいいや、とさっさとおばぁちゃんの所へ行っちゃうとか、一人からに閉じこもって出てこなくなる人間もいます。

それは後のトラウマとして、奇妙な振る舞いの原因になりますが、周囲に母親以外頼れそうな人がいるとこもらないで済むようです。だから、ぼくはマンション住まいの個別家族を避けたいんですねぇ。

まぁいずれにしてもこうした母親の価値観をあからさまに押し付けることはぜひおやめなさい。腋臭の強い人間がいても良いじゃありませんか。中にはかつて光化学スモッグ全盛だった頃に、バスのジーセル排気ガスのにおいをこよなく愛している男もいたんですから。

あれっ?これって以外に多いんじゃないですか?

2010年1月15日金曜日

タバコをやめたら臭い攻撃、へっ!

ずいぶん鼻が利くようになっちゃいました。二三歩先を歩くおじさんやおばさんのにおいを感じてしまうのです。もう人生あきらめちゃってるようなおじさんはともかく、せいぜい50代だろうな、と思われるおばさんやおっさんにも加齢臭と思われる香りを放って闊歩しておられる方がいるのです。

三歩下がっている僕は耐えられません。おまけにタバコ吸いながら歩いてるおっさんは、後ろから蹴飛ばしたくなるのです。そんな経験ありません?そこで、皆さんにお知らせしたい。それなりにケアすれば、抑えられるんですよ。ご紹介しておきましょう、
創業105年の老舗石鹸メーカーが開発した加齢臭防護石鹸【薬用柿渋石鹸】


でも創業105年はすごい!きっちり、しっかりやってきたんだろうな。そこで思い出しました。もう一つの大きなにおいの元、それはあなたの足。昔19歳の女性とデートしたときに、ちなみにぼくはン十歳年上でした、某料亭でご接待申し上げました。もちろん下心あり、だけど結果はバッテンでしたが、しっかり素足に履いたブーツの香りをかいでしまいました。

ちょっとショックなんだよなぁ・・・そこで探してみたら
こんなのが見つかったので
教えてあげたりしちゃったんだけど、その後どうしてるのかなぁ。