日本には日本人だけ数えても1億人の人々が生活しています。いろんな人たちがいるから面白い。そして、腋臭を積極的に好む女性も男性も、それぞれ4人と7人知っています。奇妙なきれい好きを作るのは誰あろう母親です。まぁ中には某俳優の坂本だか坂上だか忘れましたが、潔癖症の範囲を越える奇妙な男性もいるにはいますが、まぁほとんどの場合、幼児の周辺には母親がいます。
幼児にとって母親は唯一絶対でありますから、母親に見捨てられるとものすごく衝撃を漢字、そして落ち込みます。中には僕のようにそんならいいや、とさっさとおばぁちゃんの所へ行っちゃうとか、一人からに閉じこもって出てこなくなる人間もいます。
それは後のトラウマとして、奇妙な振る舞いの原因になりますが、周囲に母親以外頼れそうな人がいるとこもらないで済むようです。だから、ぼくはマンション住まいの個別家族を避けたいんですねぇ。
まぁいずれにしてもこうした母親の価値観をあからさまに押し付けることはぜひおやめなさい。腋臭の強い人間がいても良いじゃありませんか。中にはかつて光化学スモッグ全盛だった頃に、バスのジーセル排気ガスのにおいをこよなく愛している男もいたんですから。
あれっ?これって以外に多いんじゃないですか?
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